指定管理者制度の導入で三田市立図書館はどう変わったか
開催:2017年1月21日
講師:小林純生さん(三田市の図書館を考える市民の会・代表)
昨年11月の大津市総合教育会議で、市長から「大津市立図書館は今後も直営で運営する」との見解が発表されましたが、これは、市民の図書館であるために、大きな意味があることです。
直営するということは、どんな図書館であることなのかを、私たちは具体的に知っておきたいと思い、より良い三田市の図書館を目指して活動しておられる小林さんのお話しを聞く機会を得ました。
三田市が直営であった時の図書館と現在(指定管理)を比較することによって、大津市の図書館の理念の意味を深めることができました。
直営するということは、どんな図書館であることなのかを、私たちは具体的に知っておきたいと思い、より良い三田市の図書館を目指して活動しておられる小林さんのお話しを聞く機会を得ました。
三田市が直営であった時の図書館と現在(指定管理)を比較することによって、大津市の図書館の理念の意味を深めることができました。
小林純生さんと早田りつこさんの対談
グループに分かれてのミーティング
(於:大津市生涯学習センター)